やずやの雪待にんにく卵黄は素材にこだわりがある!


雪の下で春を待つ栄養を貯めこんだにんにく

やずやの雪待にんにく卵黄は、名前の通り雪の下で耐えて春を待っているから「雪待ち」と名付けられたそうです。
このにんにく卵黄に使用されているにんにくは、にんにく生産が有名な
真っ白な雪が積もる青森県産の「福地ホワイト六片」が使用されています。

このにんにくは、その名の通り真っ白くて身が六片に分かれているのが特徴の青森を代表するブランドのにんにくなんです。
このにんにくは生命力も強く、寒い雪の下でも一生懸命成長をして
春には栄養をたっぷりと貯えた状態でその姿を現します。

やっぱりどの野菜も土が命ですよね。良いにんにくを作るには土にも相当こだわっているようです。
「黒墨」と呼ばれる独自の土壌に牛糞やワラ・米ぬかなどの有機物質で作られた肥料を混ぜ合わせたものを使用しているんだそうです。
この手間ひまがにんにくの栄養価をもっと高くしているようです。

指でつまめるほどの新鮮な有精卵

「にんにく卵黄」の材料に欠かせないのが新鮮な卵。
この卵は、にんにくと同じ青森県の壮大な大地で平飼いされてきた鶏が産んだ卵なんです。
もちろん、エサにもこだわっていて、コーン・海藻・ヨモギ・玄米などの栄養たっぷりな食材を配合したものをあたえているのだそうです。

こうして健康にのびのびと育った鶏が産み落とした卵の
卵黄は色のツヤもよくプリっとしていて弾力があるため、
指でつまめてしまうほどの新鮮さなんです。

なんだかそんなスゴい卵があるならちょっと卵かけご飯とかに使って食べてみたいですよね(笑)