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やわたの熟成にんにく卵黄は小粒で飲みやすい!

毎日でも摂りたい栄養素が詰まっているサプリメント。
でも、かさばるのが嫌とかとか値段とか…気になってしまいますよね。

小粒で飲みやすい!

大人気のやわたの熟成にんにく卵黄は、「飲みやすくて続けやすい」
というのがウリのようです。
なぜ、飲みやすく続けやすいのでしょうか?その理由は、形にあります。
ソフトカプセルという技法で包みこんでいるため、喉に突っかかりにくく飲みやすく吸収しやすいのです。
しかも、小さいので携帯性にすぐれており、カバンにポンと入れておくだけでいつでもどこでも飲むことができるのもメリットのひとつです。
ちなみに『ソフトカプセル』とは、液体のまま製剤化できることで有名で主に匂いの強いものや悪い成分を飲みやすくしてくれる特徴があるカプセル技術のことです。
最近のサプリメントでは、ソフトカプセルのものが多数でていることで有名だと思います。

毎日続けやすい!

サプリメントってどうしても「健康の為だけど飲み忘れちゃう」「薬飲んでいるみたい…」と遠慮しがちな人もいるのではないでしょうか?

この『やわたの熟成にんにく卵黄』は手軽に始められてしかも
続くというのです。なぜなら、一日にたったの1回2粒摂るだけ!
しかも好きな時に摂取することができるので、自分の生活ペースに合わせられます。これなら、誰でもカンタンに栄養補給ができちゃいますね!ズボラな私でもできそうな気がしてくるぐらいカンタンですね。

こんな人にどうぞ

一口に栄養補給といっても効果は人様々ですよね。
特にオススメしたいのが、
●スポーツや運動をするのが好きな人
●毎日忙しくて大変な生活の人
●疲れがイマイチ取れない人
●朝から気持ちよく元気に過ごしたい人

そんな人たちに役立つのです。もちろん、小さなおこさまから
更年期などを心配する中高年。健康管理に気を使っているおじいちゃん・おばあちゃんの健康づくりにもおすすめしたいサプリメントです。

やわたの熟成にんにく卵黄はこだわりの卵

大自然の中で育った鶏の卵

にんにく卵黄に欠かせないのが、卵です。
この卵は、熊本県の獣医が常駐している養鶏場の有精卵という鶏の卵から
とれる卵黄が使用されています。
もちろん、衛生面やエサの栄養管理・健康管理も徹底的にされていて、平飼育にされてのびのびと育っているのです。
そんな元気いっぱいの鶏の卵は栄養価も高く鮮度がとても高いのだそうです。

卵黄に含まれる体にうれしい栄養素

毎日の食生活の中で必要な栄養源が取れると望ましい食材
「肉」・「魚」・「野菜」・「卵」とあります。

その中でも卵は毎日でも摂りたい食材でもあります。
なぜなら、卵は大変栄養価の高いものであり、一個につき様々な栄養源がとれることで、昔から食べられてきている私たちの健康には欠かせない食材となっています。
では卵はどんな栄養素を持っていて私たちの身体にどのようなサポートをしてくれるのでしょうか?そのヒミツについて迫ります。

脳を活性化させるコリン

「コリン」とはアメリカの医学研究所の食品栄養委員会に必須栄栄養素
として設定されている栄養素のひとつです。

私たちの身体を成形している細胞に含まれるリン脂質。このリン脂質の
重要な役割を果たしているのがコリンと呼ばれる成分です。

このコリンは、大豆にも含まれているのですが、卵にはなんと
約3倍ものコリンが含まれていることがわかっています。
実際にコリンを多く摂取した実験では、学習能力が25%もアップしたという話もあります。

病気の予防効果もあり、アルツハイマーや認知症の予防などにも
効果があることが分かってきました。まさに卵は人々の救いともいえるでしょう。

また、卵はメタボリックシンドローム(肥満症)の予防にも役立つということが最近の研究で分かってきました。
卵には中性脂肪を増やす原因の炭水化物がほとんどないので、太りにくい身体を作ることもできるのです。

やわたの熟成にんにく卵黄の真黒なにんにく

安心の国産!にんにく農家の先生が研究した素材

やわたの熟成にんにく卵黄は素材からこだわっています。
青森県の寒い農地に育った「福地ホワイト六片種」が使用されています。
「福地ホワイト六片種」の特徴は、女性の握りこぶしほどの大きさがあり、身がしまっていて六片に分かれている透き通った白くてにんにくのことです。

この福地ホワイト六片種は、高級なもので、栄養価にすぐれています。ニオイと辛味が強いのですが、調理することでホクホクとして甘いので
高級食材としては優秀なため、市場では高値で取引されているようです。

30日間熟成された炭のような黒にんにく

このやわたの熟成にんにく卵黄は名前の通り、熟成されたにんにくが使用されているのですが、熟成期間がとてつもなく長いのです。

厳しい寒さを乗り越えて育った新鮮な福地ホワイト六片種を
職人が一つずつ30日間もの長い時間をかけて熟成しているのです。

その熟成された真っ白なにんにくが30日間経つとまるで炭のように
真っ黒なにんにくへと姿を変えてしまいます。
黒くなるまで熟成させることでにんにくが持っている栄養価をさらに高くし、ギュっと閉じ込めてくれるのです。
さらに、ニオイも和らぎ、胃にもやさしくなるという変化も持ち合わせています。

そんな真黒にされたにんにくは本当に栄養が減退していないのか?
そう考える人も多いと思います。しかし、熟成前の白にんにくと熟成ごのにんにくでは、アミノ酸の量が1.28倍。タンニンの量は約5倍も増量することがわかったのです。

にんにくって熟成して真黒にするだけでこんなにも違うんですね。